MARK 01 — 創業者エディション

MARK 01 / ウォルナットの読書用具

文を留める
残る一行。

静かな一体型。鉛筆であり、しおりでもある。本が何かを返してくれる瞬間のために。

01 / 01スクロールしてゆっくりと
01ページの間に収まる
02書く。印をつける。戻す。
03無垢ウォールナット製
01 / オブジェクト創業者エディション
使用中 / 01
開いた本の一節を示す MARK 01
一文が目に留まったとき、そこにいるように作られた。

鉛筆、再考。

本の中に
おさまる
鉛筆。

MARK 01 は平たくレンズ状の形で、本の中に留まるよう設計されています。机の上で待つのではなく、思いついた瞬間に手に届く。

MARK 01無垢ウォールナット / HB グラファイト
$60
1

カタログを接続すると、安全な Shopify チェックアウトが有効になります。

01

いつでも手の届くところに。MARK 01 はページの間に置かれ、そばに置かれません。

02

長く使えるように作られた。耐久性のある先端は研ぐ必要がなく、きれいに消せます。

問題を、静かに解決するMARK 01 / 02

思いが
あなたに 留まる。

道具を探してページを離れた瞬間、読書は途切れてしまう。MARKは本の中にとどまるから、大事な一文を待たせる必要がない。

01 /

ありふれた鉛筆

役には立つが、たいてい別の場所にある。探しているあいだに線は先へ進んでしまう。

02 /

MARK 01

すでに本の中にある。下線を引き、メモし、ページを保つ。一連の自然な動きで。

あなたの$60で可能になること

摩擦を減らす。
本にもっと没頭できる。

MARKは机の上にもう一つ置くためのものではない。次の思いつきが来るまで、読書の体験に溶け込むよう作られている。

01

必要な場所にある道具

引き出しや部屋の向こう側ではなく、ページの間に収まる。

02

書き直せるマーク

グラファイトは軽い、鉛筆のような跡を残し、普通の消しゴムで消せる。

03

長く寄り添う読書の相棒

無垢のウォールナットと長持ちするHBグラファイトの先端は、何年もの定期的な読書に耐えるために作られている。

新しい読書のかたち

本は
こなすだけの ものではない。

本は何度も戻ってくる場所です。MARK 01 は立ち止まり、反応し、思いつきを自分のものにする小さな習慣に場所を与えます。

再生 / 00:08
01

最後まで付き合う。

本を開き、ページが落ち着くのを待つ。

しおりとして開いた本の中にある MARK 01
02

ページの区切りに印をつける。

下線一本、丸一つ、余白に素直なひと言。

03
03

後で戻る。

本を閉じれば、MARK 01 が場所とアイデアを待っていてくれます。

次の章のための小さな習慣

読むときは
あなたの心が その場にいるように。

能動的で視覚的な読書は、本を会話に変える方法です。次のページで、この三つの小さな習慣を試してください。

01

気づく

フレーズがページの温度を変えたと感じたら、一旦止まる。

02

反応する

その瞬間に一つだけ印を:下線、丸、余白の一言。

03

戻る

アイデアが自分のものになった場所を、MARK 01 に預けておく。

02 / なぜ長持ちするのか長い読書のために作られた
MARK 01 クルミ材の鉛筆のクローズアップ細部が物語です。

必要以上の
ものは ない。

各 MARK 01 は無垢のウォールナット一材からCNC加工で作られています。木目は一つひとつ異なり、形状は手になじむよう設計され、先端は長く使えるよう作られています。

本体
無垢ウォールナット
先端
カーボン・グラファイト / HB
仕上げ
木目ごとに異なる自然な風合い
用途
書き込み鉛筆+しおり

決める前に

吟味された品物
あなたの本のために。

文があなたを立ち止めさせたときにMARKを使う。下線を引き、一語添え、しおりで元の場所に戻る。

ペーパーバックのページの間に心地よく収まるよう設計されている。
削る必要なし:長持ちするグラファイトの先端は何年も使えるよう作られている。
無垢のウォールナット一材から作られるため、木目はひとつひとつ異なる。
鉛筆のような書き心地は、一般的な消しゴムで消せる。

FOUNDER’S EDITION, EXPLAINED

最初の
章.

Founder’s Edition は MARK 01 の初回生産分です。考え抜かれた同じ道具で、無垢ウォールナットのボディが見せる自然な木目が特徴です。

MARK 01 の初回生産分
各ウォールナットボディごとに異なる木目
同じ耐久性のある HB グラファイト芯
読む。スクロールしない。

一語。
一つの印。

実用の部分

良い質問
良い答えに値する。

MARK 01 は下線を引いたり、メモを書き留めたり、思いつきをその場で捕まえるのに適した、薄く鉛筆らしい線を残します。

創業者エディション

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